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福岡市中央区の泌尿器科クリニック。なごみ泌尿器科クリニックです。 スマートフォン版へ

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.092-718-0753

〒810-0055 福岡市中央区黒門2-31 佐藤ビル2階

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診療案内medical info

診療時間

 
午前9:00〜13:00
(土曜日:〜14:00)
午後14:30〜18:00 × ×

※受付は診療時間終了の30分前までにお願いします。 
※日曜日と祝日は休診です。

※月・火・木・金の午後は手術を行っている場合がありますので事前にご確認下さい。

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問診票
AGA問診票
過活動膀胱症状質問票(OABSS)
国際前立腺症状スコア(IPSS)とQOLスコア
ED質問表(IIEF5)
男性更年期障害質問表(AMSスコア)
NIH慢性前立腺炎症状スコア(NIH-CPSI)とQOLスコア


診療科目

泌尿器科

診療内容  主な泌尿器科の病気について


尿路性器感染症

膀胱炎前立腺炎・腎盂腎炎・精巣上体炎(副睾丸炎)・精巣炎(睾丸炎)

性感染症
(性病)

・淋病・クラミジア感染症・性器ヘルペス・尖圭コンジローマ・トリコモナス症・梅毒 カンジダ・毛じらみなど

男性機能の病気
勃起障害(ED)男性更年期障害(LOH症候群)・射精障害(早漏など)・男性不妊症など

陰部の皮膚疾患

・亀頭包皮炎・陰嚢皮膚炎・外陰部カンジダ症など

陰嚢の病気

・陰嚢水腫(水瘤)・精液瘤・精索静脈瘤など

子どもの病気

夜尿症(おねしょ)・包茎・停留精巣(停留睾丸)・陰嚢水腫など

手術・外科的治療

・包茎手術・尖圭コンジローマ切除術・切り傷などの縫合処置

男性型脱毛症(AGA)

・プロペシア、フィナステリドによる薬物治療

性同一性障害(GID)

・Female to Maleの方への男性ホルモン補充療法・お悩み相談

尿路結石症

・腎結石・尿管結石・膀胱結石

悪性腫瘍(がんなど)

前立腺がん膀胱がん・尿管がん・腎臓がん・精巣(睾丸)がん

男性の頻尿・尿もれ・尿勢低下

前立腺肥大症・尿道狭窄症・膀胱頸部硬化症・過活動膀胱・神経因性膀胱

女性の頻尿・尿もれ・尿勢低下

・過活動膀胱・神経因性膀胱・腹圧性尿失禁・膀胱脱

排尿管理

・脳卒中・脊髄損傷などで尿が出なくなった方への自己導尿指導

腎疾患

・慢性腎臓病に対する食事療法や薬物治療・糸球体腎炎・多嚢胞腎など

泌尿器科手術後の経過観察

・泌尿器科手術全般・特にがんに対するエコー、レントゲン、軟性膀胱鏡検査など

がんの方の緩和ケア

・痛みに対する麻薬性鎮痛薬の使用・不安や不眠の治療など

漢方薬による治療

・再発性膀胱炎・尿失禁・男性更年期障害・勃起障害など

血尿・タンパク尿の検査

・エコー、レントゲン、軟性膀胱鏡検査、血液検査(血清免疫学的検査)など

健診関係

・前立腺がん検診
・特定健診(よかドック)
アミノインデックスがんリスクスクリーニング(AICS)

受付けから診察までの流れ

1. 受付で健康保険証をご提出ください。
※勃起障害(ED)、男性更年期障害(LOH症候群)、男性型脱毛症(AGA)、GIDなどの自費診療については保険外診療となりますので、健康保険証の提出は不要です。

2. 問診票にご記入いただきます。ただし、ご記入されたくない事については空白のまま で結構です。後ほど、プライバシーに配慮した診察室で院長が直接お伺いします。

3. 問診票を拝見しながら、診察室で院長が病歴についてお尋ねします。それを元に必要 な診察や検査を提示させていただきます。緊急性を要する場合を除いて、いきなり陰 部の診察や痛い検査は行いません。なお、尿検査については診察前に行わせていただ く事がございます。

4. 診察や検査の結果を説明させていただき、患者様の同意のもとに治療方針を決定して  まいります。

◎ 検尿が必要な場合が多いですので、尿がある程度たまった状態でお越し下さい。
◎ 初診の方はご予約は不要です。再診の方は次回の診療のご案内をさせて頂いております。
◎診療時間終了の30分前までに受付けをお願い致します。


NAGOMI CLINICなごみ泌尿器科クリニック

〒810-0055
福岡市中央区黒門2-31 佐藤ビル2階
TEL 092-718-0753
FAX 092-718-0754


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