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福岡市の泌尿器科クリニック。なごみ泌尿器科クリニックです。

電話でのお問い合わせはTEL.092-718-0753

〒810-0055 福岡市中央区黒門2-31 佐藤ビル2階

診療内容CONTENTS

病気について

前立腺肥大症
(尿が近い、勢いが悪いなどの症状が出ます。腎臓の働きが悪くなる事もあります。)

過活動膀胱
 *過活動膀胱について *干渉低周波治療について
(尿を我慢する事が難しくなります。40歳以上の約12%がこの病気と言われます。干渉低周波治療も有効です。)

膀胱炎
(尿が近い、痛みがあるなどの症状がでます。女性に起こりやすい病気です。)

慢性前立腺炎
(下腹部や尿道などに鈍い痛みや不快感が現れる病気です。)

尿路結石症
(腎結石、尿管結石、膀胱結石などが上げられます。特に尿管結石は突然、腰背部および腹部に強い痛みを生じます。予防が大切です。)

性感染症
  淋菌感染症
  性器クラミジア感染症
  性器ヘルペス
  尖圭コンジローマ
  梅毒
  
HIV感染症/エイズ
(HIV感染症は血液、体液等により感染します。治療法はめざましく進歩しており、一般人とほぼ同じ寿命を期待できるようになっています。)

前立腺がん
(現在増えているがんです。血液検査(PSA)で疑いがあるかどうかが分かります。)

膀胱がん
(血尿以外に症状がない場合は膀胱がんに注意が必要です。)


男性更年期障害(LOH症候群)

(うつ状態や性欲低下などが起こります。メタボリック症候群との関連も話題となっています。)

ED(勃起障害)
(飲み薬にPDE5阻害薬(シルデナフィル、バルデナフィル、タダラフィル)があります。)

男性型脱毛症(AGA)
(発症には男性ホルモンと遺伝が係わっています。)

夜尿症(やにょうしょう)夜尿症について
(基礎となる重要な病気が潜んでいることがあります。)


夜間頻尿
(夜間におしっこのために1回以上起きる症状です。一つの原因だけでなく複数の原因で起こることが多く、生活しづらくなります。)


慢性腎臓病
(日本では1,330万人いるといわれ、成人の8人に1人に相当します。心臓病のリスクもあり、早期発見・早期治療が重要です。)

           

検査について

アミノインデックスがんリスクスクリーニング(AICS)
 (現在がんであるリスク(可能性)を評価する検査です。)


NAGOMI CLINICなごみ泌尿器科クリニック

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